バレないでできる? 大丈夫でしょう

逆援助交際で気をつけないといけない事は逆援助交際をしている事が周囲にバレる事です。
既婚者なら不倫になりますからもちろんですが、未婚者であってもやはり女性がお金で男性を買うというのは社会的にはまだまだ批判されがちですよね。
秘密厳守の関係だという事です。しかし自ら「逆援助交際している」と公言する人はいないでしょうし、ホテルに一緒に入るなどの決定的瞬間さえ
見られなかったら、一緒に食事をしているところを見られても平然としていれば案外勘付かれないようです。
それはそうかもしれませんね。大学生の男子とその母親ぐらいの年齢の女性とが食事をしていて、この2人は逆援助交際の関係にあると
思う人は少ないですよね。むしろ仲のいい親子とか、親戚というふうに見てくれるでしょう。
例えば逆援助交際で会う時間帯も夫や子供がいない時間帯がベストですが、どうしても平日の夜じゃないと会えないなんて場合は
逆援助交際のサイト運営側がいろいろ裏工作をしてくれるので、それにお願いしてみるのも1つの手段かもしれませんね。
それに相手にも秘密厳守の協力をしてもらう事も大切です。1人で頑張っていても相手が協力してくれなければバレてしまいますが、
相手に連絡をしても大丈夫な時間帯などを教えておき、その時間帯にかけてもらったら、夫に見られる心配もかなり減りますよね。
後は自己防衛手段として逆援助交際の相手に個人情報をあらかじめ教えないというのもいいかもしれません。
連絡は携帯電話さえあればつきますから、本名も、住んでいる場所も職場も何も教えておかなければバラされる心配はありません。
逆援助交際は割り切ったセックスの関係ですから、個人情報を知らなくても付き合うのに支障はありませんよね。

不倫がバレてしまった夜に

不倫をしているほとんどの奥さんは、旦那さんと離婚したいと考えて不倫をしているわけではありません。
むしろ離婚なんて絶対にしたくなくて、ただちょっと若い男性と楽しみたいだけ、な奥さんの方が多いでしょう。
ですので、不倫がバレないように気をつけます。
携帯電話のアドレス帳には、不倫相手だけではなく、他の人たちも苗字でしか登録しないようにしているし、
貰ったメールはすぐに削除するか、とっておきたいときは、SDカードに移動させておきます。写真もモチロンです。
会う約束も大体が昼間にしておくし、そういう時間の都合がつけやすい人としか関係を持たないようにするなど、
徹底して不倫を隠します。
ですが、そこまでしていても、バレるときは本当につまらないことでバレてしまうものです。
多いのがメールの誤送信です。しかも、言い訳できないような内容。
「今度、クラス会だとか言って外泊できるようにするから、この前のホテルに泊まらない?モチロン、ホテル代は私出すよ」
なんて内容のメールを相手の男性ではなく、旦那さんにしてしまったら・・・言い訳のしようもないですよね。
旦那さんだって黙っているわけがありません。こんなメールだけも色々聞かれるでしょう。
いつから不倫関係なのか、ホテル代を出すということは相手は学生かフリーターの若い男なのか、
そもそも、若い男といつどこで出会ったのか・・・。最初こそ冷静に話そうと旦那さんもするでしょうけど、
次第に怒りを抑えられず、2、3発殴られることにもなるかもしれません。
辛うじて離婚は免れたとしても、相手の男性のアドレスは消去、SDカードも没収、
あるいは、携帯電話自体を使えなくされてしまうかもしれません。
バレるわけないと思っていても、どこかに必ず隙ができて、バレてしまうものなのです。